 ドクターパンキーの歯科臨床哲学は、プロフェッションとしての歯科医のあり方です。
ユニークなHDIの研修内容
・ドクターパンキーの歯科臨床哲学は、プロフェッションとしての歯科医のあり方です。
・患者さんを人間として理解していくために、心理学に立脚した患者さんとのコミュニケーションを研修し、インタビュー,カウンセリング等をロール・プレイニングをまじえて研修します。
完全な口腔の検査の方法を行動科学的なアプローチで行い患者さんの自己学習を通じて、自分の口腔の状態を理解していただく共同診査(Co-diagnosis)の研修を行ないます。
Optimum Oral
Healthを創るための個々の治療計画を作ります。それは歯や歯周組織の健康のみならず、口腔の解剖学的調和と機能的調和を作ると同時に咬合の安定を計ります。
治療計画が患者さんの生涯を通じて予防的なプログラムであるかを再評価し、これをどの様にカウンセリングし、コミュニケーションするかを徹底的に研修し,心理学的にケースアナライズを行い、その方法をロール・プレイングで実習します。
シリーズ化した予防プログラムとプラーク・コントロールの方法を衛生士をまじえて一医院単位で研修します。またアドバンスとして歯周病に対する関わり方も衛生士と一緒に研修することになります。
咬合治療を検査、診断、治療法等を系統的に教授されT.M.J.disorder、中心位、前歯誘導、スプリント療法、咬合調整、P.M.S.フィロソフィによる咬合再構成など実習を加えて徹底的に研修。Optimum
Oral
Healthを創りあげた後、生涯にわたって、どの様に管理していくか、そのメインテナンスについて研修します。
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